法定研修eラーニング 利用規約

本利用規約(以下「本規約」といいます。)は、社会福祉法人あけあい会ルミナス学院が「法定研修eラーニングコース」の名称で提供するweb上で提供するサービスの利用条件を定めるものであり、本サービスを利用する全ての法人・団体に適応されます。

本サービスへの利用登録は、本規約に承諾の上、本サービスの利用を申し込むものとみなします。

第1章 総則等

第1条(本規約の範囲)

本規約に記載された内容は本サービスである法定研修eラーニングのほか、eラーニング上で使用している動画資料及び第11条(無料サービス)で定められたサービスについても本規約の一部を構成するものとします。


第2条(設置目的)

社会福祉法人あけあい会 ルミナス学院は、通信手段を有効活用した通信教育で、介護保険事業所法定研修を行うことにより、専門的知識・技能と態度を養うと共に豊かな人格を育て、社会福祉事業の従事者として有為な職業人を養成することを目的とします。

第3条(定義)

本規約において使用する用語の定義は以下のとおりとします。
1. 「本サービス」とは、社会福祉法人あけあい会 ルミナス学院が提供する法定研修eラーニングコースを意味します。
2. 「登録希望者」とは、本サービスの利用を希望し、登録の申込みを行い又は登録の申込みを行おうとする法人、団体又は個人を意味します。
3. 「お客様」とは、本サービスの利用登録を行っている法人・団体を意味します。
4. 「ユーザー」とは、学生アカウント又は管理アカウントを所有している、職員又は施設管理者を意味します。
5. 「登録データ」とは、本サービス内に登録されている情報(ユーザーネーム、パスワード、研修記録など本サービスを利用するにおいて必要な登録情報を指します。)を意味します。原則、個人情報とは区別されます。
6. 「学生アカウント」とは、本サービスを利用するにおいて研修を受ける・問題を解く・記録するといった作業を行うアカウントを意味します。
7. 「管理アカウント」とは、本サービスを利用するにおいて、職員が受けた研修記録、問題の解答を確認することのできるアカウントを意味します。原則、施設管理者が使用することを想定しています。
8. 「当学院」とは、本サービスを管理するルミナス学院を意味します。
9. 「当法人」とは、ルミナス学院の母体である社会福祉法人あけあい会を意味します。


第4条(規約変更)

1. 当学院は、以下のいずれかの事由に該当する場合、本規約の内容を変更することができるものとします。
① 法令の改正又は社会情勢の変化に対応する必要が生じた場合
② サービスの改善又は機能の追加・変更を行う場合
③ その他、当学院・当法人が合理的な理由により変更が必要と判断した場合
2. 当学院は、前項の規定に基づき本規約を変更する場合、変更後の内容・変更理由・変更の効力発生時期を、当法人ウェブサイト上への掲載、又は当学院が定める方法により、事前に通知するものとします。また、変更内容に応じて合理的な期間を設けるものとします。また、お客様が変更後の本規約に同意しない場合、本サービスの利用を停止することができます。ただし、緊急を要する場合には、この限りではありません。
3. 当学院は、株式会社イーラーニング(本店所在地:東京都港区芝5-29-20 クロスオフィス三田 8F、代表者:CEO 松崎 剛、以下「株式会社イーラーニング」といいます。)が提供する「Moodle/Model Workplace SaaS利用規約」が変更された場合、当該変更箇所について、お客様の承認を得ることなく本規約を変更することができ、お客様は当学院が当該変更を行うことについて承諾します。

第2章 利用登録の成立、運営

第5条(利用登録)

1. 登録希望者は本規約の内容を承諾の上、当学院が配布している申込書に指定の情報(以下「登録事項」といいます。)を当学院に提供することにより、本サービスの利用を申請することができます。
2. 当学院は、前項の申請を受理後、登録の可否を当学院の基準に従って判断し、当学院が登録を認める場合はアカウントの発行手続きを行い、通知と共にアカウント情報を送付します。
3. 前項の登録の完了をもって、本規約の個別の条項に定める通りの本サービス利用を可能とし、お客様は本サービスを本規約に従い利用できるようになります。4. 当学院は、提供した登録事項の全て又は一部につき誤記、記載漏れがあった場合、再申請を求めることがあります。
5. 当学院は、登録者が以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、登録及び再登録を拒否することがあります。また、その理由について当学院は一切開示義務を負わないものとします。
①本サービスへの登録希望者が個人であった場合
②本サービスへの参加目的が法定研修の利用でなかった場合
③当学院に提供した登録事項の全て又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合
④本サービスと類似・競合するサービス若しくはウェブサイトを運営している又はその運営に協力していると当学院が判断した場合
⑤その他本サービスへの登録が不適切だと判断した場合

第6条(利用期間)

本サービスの利用期間は1年とします。

第7条(無料期間)

本サービスに初めて登録したお客様は、登録より6か月間は無料期間として扱います。この時、第9条(利用料金)に基づく支払いは発生しないものとします。

第8条(利用更新)

1. お客様が第6条(利用期間)及び第7条(無料期間)に基づく期間後も本サービスを利用する場合、利用更新が必要となります。
2. 利用更新は1年ごとに行うものとし、法人・施設・団体単位で行うものとします。
3. 利用更新については、法定研修継続申請書を用いて申請するものとします。

第9条(利用料金)

1. お客様が本サービスを利用する場合、別表2に基づく利用料金を当学院に支払うものとします。料金の支払いは利用更新時に行い、支払いが確認されなかった場合、未払いの通知を行い、返答がない場合に利用停止とします。
2. 利用料金は以下の場合に発生します。
①利用更新時
②第7条(無料期間)が適応されない法人・施設・団体の登録時
③利用期間中のアカウント追加時
3. 当学院は、如何なる理由でも、料金の日割り計算及び払い戻しは行わないものとし、お客様は、利用期間分の料金について、アカウントの削除、解除、解約日にかかわらず当学院に支払うものとします。
4. 本サービスに関わる料金のお支払いの際に発生する振込手数料はお客様負担とします。

第10条(登録内容の変更)

1. お客様は以下の通り、登録事項を変更することが出来ます。
①法人・団体・施設の名義が変更された時
②担当者が変更された時
③住所、電話番号、メールアドレスが変更された時
④アカウント数が増減する場合
2. お客様は登録事項が変更された時、以下の手続きで変更を行うことが出来ます。
①第8条(利用更新)に基づく利用更新時、及び法定研修継続申請書への記載
②電子メールでの記載
3. 登録内容の変更における手数料等は、原則発生しません。
4. 職員数増加等の理由で利用期間中にアカウントを追加する場合、追加希望のアカウント名を記載して当学院に送付するものとします。追加後、第9条(利用料金)に基づきアカウント追加分の料金を振り込むものとします。
5. 退職等の理由で利用期間中にアカウントを削除する場合、対象のアカウント名を記載して当学院に電子メール等で送付するものとします。


第11条(無料サービス範囲)

1. 当学院が運営しているYouTubeチャンネルに投稿された法定研修会動画資料及び各動画資料は個人・団体・施設に限らず、無料で利用することが出来ます。その際、利用許可や許諾を得る必要はありません。
2. 本条サービスについての禁止事項は本規約の第15条(禁止事項)に則るものとします。

第3章 システム及びデータ

第12条(本サービスの利用)

1. 本サービスの利用に伴った本サービスの内容、動作環境は別表1に記載します。
2. お客様は本サービスを、本規約の条件に従い、ユーザーに利用させることができます。
3. お客様はユーザーに、本規約のうち第15条(禁止事項)、その他遵守が必要な事項を遵守させるものとし、お客様はユーザーの本サービス利用、その他の行為について一切の責任を負いません。


第13条(アカウント)

1. 当学院は第5条(利用登録)の手続きにおいて登録希望者が登録を完了した場合、ユーザーネーム及びパスワード(以下「アカウント」といいます。)を発行します。お客様は自己の責任において本サービスに関するアカウントを適切に管理及び保管(認証システムの設定を含みますが、これに限られません。)するものとします。
2. アカウントの管理不十分、使用上の過誤、第三者の使用等によって生じた損害に関する責任はお客様が負うものとし、当学院に故意又は重過失がある場合を除き、当学院は一切の責任を負いません。
3. アカウント保有者が、ユーザーネーム及びパスワードの紛失をした場合、当学院へ問い合わせるものとします。ただし、施設管理者又はアカウント保有者本人に限ります。
4. 当学院は、アカウントの発行後に行われた当該アカウントによる本サービスの利用行為については、すべてお客様に帰属するものとみなします。
5. 当学院は、以下のいずれかの理由により、お客様のアカウントの一部機能を利用することがあります。
① アカウント保有者本人からのお問い合わせへの対応
② 不具合に関するお問い合わせの対応
③ サービスの品質向上を目的とした試験利用
④ その他、サービス運営上必要と判断した場合
6. 当学院は、お客様のアカウントの一部機能を利用する際、以下の事項を遵守します。
① 利用目的を明確にし、必要最小限の範囲でのみ利用すること
② お客様のプライバシーに配慮し、取得した情報を適切に管理すること
③ お客様に不利な情報の改竄は行わないこと


第14条(データ保全)

1. 当学院は、お客様が本サービスを通じてアップロード、生成、又は保存したデータの安全性確保のため、合理的な努力を払います。
2. お客様データの保存・バックアップは、原則としてお客様ご自身の責任で行っていただくものとします。また、お客様は、本サービスを利用するにあたり、法定研修の監査対応に加え、お客様データの消失、破損、アクセス不能となる可能性が存在することを理解し、これらを想定しデータを保全しておくものとします。
3. 当学院は、システムの安定稼働および災害対策を目的として、お客様データの一部又は全部について定期的なバックアップを実施しています。このバックアップ業務は、株式会社イーラーニングの協力の元行っています。
4. 当学院および株式会社イーラーニングが行うバックアップは、あくまで当学院のシステム維持管理のためのものであり、お客様に対するデータの完全な復旧を保証するものではありません。また、バックアップデータは、原則としてお客様への提供、開示、又は返却はいたしません。
5. 当学院のシステムの不具合等によりお客様のデータが消失し、かつ当学院又は株式会社イーラーニングに復旧可能なバックアップデータが存在する場合に限り、合理的な範囲でお客様データの復旧に協力する場合があります。この場合でも、完全な復旧を保証するものではありません。
6. ただし、本条に定めたデータ保全において、第16条(ペナルティ)に基づくアカウントの利用停止、法的措置を行う際のデータ保全に本条は適応しないものとします。

第4章 利用義務・責任

第15条(禁止事項)

お客様は、本サービスを利用するにあたり次の行為を行わない他、ユーザーに行わせないものとします。
①本サービスの録音、録画、撮影、コピー、ダウンロード等をする行為及びそれらの写真、動画、録画、録音、データ等を公開・公表する行為
②本サービスと同種のサービスを提供し、又は第三者に提供させる行為
③本サービスの内容や教材を、受講者以外の者に開示、貸与又は譲渡等をする行為
④本サービスで登録したアカウントをお客様以外の法人、団体、施設、第三者に譲渡、販売する行為
⑤アカウント使用者になりすまして本サービスを利用する行為
⑥本サービスを用いた金品が発生する行為及び金品の交付、出資を募る行為
⑦特定商取引法等、営業活動の規制に係る各種法令、規則等に違反する行為
⑧当学院、当法人、株式会社イーラーニング及び第三者(国内外を問いません。以下同様とします)の著作権、商標権等の知的財産権を侵害する、侵害するおそれのある行為
⑨当学院、当法人、株式会社イーラーニング及び第三者に対する詐欺又は脅迫行為
⑩本サービス又は本サービスに関連した当学院、当法人、株式会社イーラーニング及び第三者が管理するサービスに対し、大量のアクセス、データ転送その他設備にかかる負荷を増大させる等により、サーバー又は他社の設備等の利用又は運営に支障を与える、又は与えるおそれのある行為
⑪有害なコンピュータープログラム等を送信又は掲載する行為
⑫公序良俗に反する行為又はわいせつ、児童ポルノ、児童買春にあたる画像、文書等を送信又は表示する行為
⑬本条各号のいずれかに該当する行為が見られるデータ、情報等へリンクを張る行為
⑭本規約記載の条件に反する行為
⑮その他当学院が不適切と判断する行為

 

第16条(ペナルティ)

1. お客様の行為が第16条(禁止事項)に抵触した場合、当学院への影響、損害に応じて各号の措置を取る場合があります。
①厳重注意
②アカウント・本サービスの利用停止
③法的措置
2. お客様の行為に起因し、当学院、当法人、株式会社イーラーニングがクレーム、請求がなされ又は訴訟が提起された場合、お客様は自己の責任と費用で当該クレーム、請求又は訴訟を解決するものとします。
3. アカウントの利用停止におけるデータの保全については第14条(データ保全)に基づきます。

 

第5章 免責・解約・サービスの変更・終了

第17条(免責)

1. 当学院、当法人及び株式会社イーラーニングは、天災地変、疫病の蔓延、戦争、暴動、内乱、地震、火災、洪水、法令の改廃制定、公権力の介入、ストライキその他の労働争議、輸送機関の事故、その他、サービス提供の責に帰すべからざる事由により本サービスを提供できないことその他の結果について、損害賠償責任その他一切の責任を負わないものとします。
2. 当学院、当法人及び株式会社イーラーニングは、本サービスに関連して発生したいかなる損害について、責任を負いません。
3. 当学院は、ユーザーの操作によってサーバーに収録、蓄積されたデータの消失、毀損に関し、責任を負いません。


第18条(解約)

1. 本サービスの解約は、電話又は電子メールにて、直接当学院へ申し出ることで完了とします。解約は原則、利用更新時又は利用更新前に伝えるものとします。
2. 第6条(利用期間)で定めた利用更新日までに利用継続の連絡がなかった場合、14日後に自動的に解約手続きがされるものとします。
3. 解約後のデータの取り扱いは第19条(解約後のデータ)に基づきます。


第19条(解約後のデータ)

1. 原則、お客様が本サービスを解約する際、第14条(データ保全)で定めた通り、必要データのダウンロードを完了しているものとします。
2. 解約後、3年以内であればお客様は必要データの申請を不足分に限り、当学院に行うことが出来るものとします。
3. 上記の期間終了後、お客様のデータは本サービスから削除され、バックアップデータ内でのみ保管する状態となります。また、上記期間終了後の必要データの申請は、特別な理由がない限りお断りさせていただく場合がございます。
4. 当学院は、適用される法令に基づき、特定のデータを保管する義務がある場合、上記期限にかかわらず、一部又は全てのデータを保持することがあります。
5. 解約後のお客様の情報又はデータの保管、破棄にあたっては第23条(個人情報・プライバシーポリシー)に記載された、当法人が別途定めるプライバシーポリシーに従い取り行います。
6. 解約後のデータの一部又は全てを、第22条(秘密保持)に基づき、使用することがあります。


第20条(本サービスの停止・変更)

1. 当学院はシステムメンテナンス・アップデート、サービスの変更、修正等の理由により、本サービスを停止することがあります。その際、当学院は事前にお客様に通知を行うものとします。
2. 本条で定めた当該通知については、担当者への電子メールのほか、本サービスのトップページ及び当学院ホームページ上に表示するものとします。
3. ただし、当学院は、以下のいずれかの事象が生じた場合は、お客様に事前に通知することなく、当学院の判断により提供機能の一部又は全てを制限・一時又は無期限の停止をすることが出来ます。
①本サービスのシステムの保守を緊急に行う場合
②当学院の業務の遂行上又は技術上支障がある場合
③火災、停電等で本サービスの維持が出来なくなった場合
④地震、洪水、津波等の天災により当学院、当法人の業務に支障が起きた場合
⑤戦争、暴動、ストライキその他の労働争議により当学院、当法人の業務に支障が起きた場合
⑥その他運用上或いは技術上、当学院が本サービスの一時又は無期限の停止が必要と判断した場合
4. 事前通知の有無に関わらず、本サービスへの変更を行う場合、当学院はお客様に内容を通知するものとします。ただし、内部システム、セキュリティ、社外秘に関わる変更についての通知義務はありません。
5. 当学院は理由を問わず、本条に基づく停止、変更処置によりお客様が被った被害について一切免責されるものとします。


第21条(本サービスの終了)

1. 当学院は、当学院の都合により、本サービスの内容の変更又は提供の終了ができるものとします。本サービスの提供を終了する場合、当学院はお客様に対して終了予定日の6ヶ月前までに通知を行うものとします。
2. 当学院は、本条に基づき当学院が行った措置によって生じた損害について一切の責任を負いません。

第6章 秘密保持・個人情報

第22条(秘密保持)

1. 当学院は、本サービスの提供に伴い、取り扱った通信の秘密を保護し、本サービスの提供により知ったお客様に関する情報を、本規約に明示する場合を除き他に開示、漏洩せず、本サービスの提供のために必要な範囲を超えて使用しないものとします。
2. お客様の利用状況に関する統計データ(個人を特定できない形に匿名化されたもの)は、サービス改善や分析のために、利用期間、解約後に関わらず利用されることがあります。
3. 当学院は、刑事訴訟法第218条、その他同法の定めに基づく強制の処分が行われた場合には、当該法令及び令状に定める範囲で本規約の守秘義務を負わないものとします。
4. 当学院は、お客様が本規約に基づく義務に違反し、その他本サービスの提供を妨害する行為をなした場合、本サービスの円滑な提供を確保するために必要な範囲でのみ、お客様に関する情報を使用又は提供することができます。


第23条(個人情報の保護及び取扱いについての責任)

1. 当学院は、本サービスについてのお客様への連絡、通知、情報提供、利用登録等の目的において、お客様の氏名、メールアドレスその他個人を識別可能な情報(以下「個人情報」といいます。)を取得するものとし、当該目的以外のいかなる目的のためにも個人情報を利用しないものとします。
2. 当学院は、個人情報の保護及び取扱いにあたり、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)及びその他の関係法令を遵守し、適切な安全管理措置を講じます。
3. 当学院は、当法人が別途定めるプライバシーポリシー(以下「プライバシーポリシー」といいます。)に従い取り扱い、本規約と併せてこれを遵守します。

[当該リンク]

社会福祉法人あけあい会 プライバシーポリシー

第7章 雑則

第24条(通知)

1. 当学院、当法人から、本サービスに関わる通知をお客様にする際、以下の手法を取るものとします。
①電子メール
②当学院ホームページへの掲載
③本サービストップページへの掲載
④書面の郵送
2. 電子メール又はインターネットを介した通知は掲示等から1週間の経過をもって、お客様に到達したものとみなします。また、郵送の場合は通常到達するべき日時に到達したものとみなします。


第25条(第三者サービス利用規約への同意)

1. 本サービスには、当学院にサービスを提供する第三者(以下「第三提供者」といいます。)により開発、提供及び維持されているサービス(以下、「第三者サービス」といいます。)が含まれます。
2. お客様は本規約のほか、第三者サービスに関する利用規約、プライバシーポリシー等に同意し、ユーザーに同意させるものとします。また、本サービスの利用登録により同意したものとみなされます。

[第三提供者と利用規約]

株式会社イーラーニング Moodle LMS/Moodle Workplace SaaS(Software as a Service)利用規約


第26条(権利帰属)

1. 本サービス及び当学院ウェブサイトに関する知的財産権等その他一切の有体・無体の財産権は全て当学院又は当学院にライセンスを許諾している者に帰属しており、お客様に対して譲渡又は本規約に定める以上の使用許諾を行うものではありません。
2. お客様は、登録データについて、自らがデータ登録又は送信することについての適法な権利を有していること、及び登録データが第三者の権利を侵害していないことについて、当学院に対して表明し、保証するものとします。


第27条(準拠法)

本規約及び本サービス契約の準拠法は、日本法とします。

附則

令和7年8月5日から公開する。

令和7年9月1日から施行する。

令和7年11月1日から施行する。







別表

別表1 動作環境

ルミナス学院 法定研修eラーニング構築情報

・Moodle LMSテナント

URL:https://luminous-gakuin.akeai.or.jp/

サーバー環境: クラウドサービス:AWS

サーバー管理者:株式会社イーラーニング

・コンテンツ利用 対応ブラウザ

Windows:   Edge、Google Chrome、Firefox

Mac:     Google Chrome、Safari、Firefox

スマートフォン:Safari for iOS、Chrome for Android

・動画コンテンツ 視聴

アプリ・投稿サイト:YouTube

対応ブラウザ   :コンテンツ利用に同じ

 

 

 

 

別表2 料金表

eラーニング料金表

学生アカウント

管理アカウント

利用更新

1,000円

1,000円

1年更新

※料金は全て1人あたりの料金とします。

※料金は全て年間料金とします。

※別途振込手数料が必要です。

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